
Image license: All Rights Reserved

té
132 songs
Total 132 songs
| # | Title | Album | Time | Rating | Play |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | It must be called "intelligence" if people stop when they realize they are not able to become what they are wishing to beならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 2:56 | 2:56 | |||
| 2 | A thought would never let people "watch" what they choose. Instead, it let them see what they hope to seeならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 5:04 | 5:04 | |||
| 3 | Anxiety is not about the issue. It is actually about people's "mind" related to the issue that they are afraid ofならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 3:49 | 3:49 | |||
| 4 | Avarice would speak with every word, it "acts" every part and it even pretends to be not avariciousならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 5:01 | 5:01 | |||
| 5 | A real "imitation" is the imitation that let people see ridiculousness of boring original oneならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 6:09 | 6:09 | |||
| 6 | It is supposed to be "ordinary" that imagination moves much faster and more freely than bright light in the darknessならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 5:59 | 5:59 | |||
| 7 | "Existence" of eloquence is only in a look of people's face that remain silence, and it even beats any kind of wordsならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 4:48 | 4:48 | |||
| 8 | Anger kills all the idiots, and envy would torture foolish people and all the "instants" being involvedならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 3:13 | 3:13 | |||
| 9 | We promise with a view to hope, but the reason to "accomplish" what we promised would be fearならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 5:49 | 5:49 | |||
| 10 | A reality that people are living in this world is a lot "more" complicated than fantasy-land that they imagineならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 2:08 | 2:08 | |||
| 11 | Courtesy is considered as a "farce" if there are no honesty and realityならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 3:00 | 3:00 | |||
| 12 | Break the "heart" to what is actually being told instead of asking who said thatならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 3:29 | 3:29 | |||
| 13 | 己が分を知りて及ばざる時は速やかに止むるを『智』と言うべし。ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 2:57 | ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 | 2:57 | ||
| 14 | 思想とは我々の選ぶものを見せず、我々の好むものを『見』せる。ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 5:04 | ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 | 5:04 | ||
| 15 | 不安なのは事柄にでは無く、それに関する人の『考』えにである。ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 3:50 | ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 | 3:50 | ||
| 16 | 欲は全ての言葉を話し、全ての役を演じ、無欲者すら『演』ずる。ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 5:02 | ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 | 5:02 | ||
| 17 | 退屈な原作の滑稽さを直視させる模倣だけが真の『模倣』である。ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 6:10 | ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 | 6:10 | ||
| 18 | 暗黒中での想像力は明るい光よりも逞しく働くのを『常』とする。ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 6:00 | ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 | 6:00 | ||
| 19 | 沈黙中の表情にこそ、言葉選びに勝る本当の雄弁が『存在』する。ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 4:49 | ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 | 4:49 | ||
| 20 | 怒りは愚かな者を殺し、妬みは馬鹿者の生命を『瞬間』ごと苛む。ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 3:14 | ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 | 3:14 | ||
| 21 | 我々は希望に従って約束をし、恐怖にかられて約束を『果』たす。ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 5:53 | ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 | 5:53 | ||
| 22 | 人が空想で描く世界よりも、人が生きる現実は『遥』かに物深い。ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 • 2:07 | ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。 | 2:07 | ||
| 23 | 言葉を用いて奏でる者は才能に在らず、ただの記憶に『過』ぎぬ。言葉を用いて奏でる者は才能に在らず、ただの記憶に『過』ぎぬ。 • 3:26 | 3:26 | |||
| 24 | 愛も信仰も同じ様に日々のささやかな勤行でのみ『維持』される。言葉を用いて奏でる者は才能に在らず、ただの記憶に『過』ぎぬ。 • 4:59 | 4:59 | |||
| 25 | 人間は自分自身が見えない故に、他人に理想の『姿』を認め易い。言葉を用いて奏でる者は才能に在らず、ただの記憶に『過』ぎぬ。 • 6:14 | 6:14 | |||
| 26 | 死闘、勇鋭、死憤、励鈍、倖用、待命、陥陳、勇力、必死、冒刃。言葉を用いて奏でる者は才能に在らず、ただの記憶に『過』ぎぬ。 • 1:52 | 1:52 | |||
| 27 | 如何に強大な精神や力といえども知性なくしては『無』に等しい。それは、鳴り響く世界から現実的な音を『歌』おうとする思考。 • 2:45 | 2:45 | |||
| 28 | 美しき旋律も、音を語る言を持たずしては心にも『留』めがたし。それは、鳴り響く世界から現実的な音を『歌』おうとする思考。 • 5:19 | 5:19 | |||
| 29 | 愛も信仰も同じ様に日々のささやかな勤行でのみ『維持』される。それは、鳴り響く世界から現実的な音を『歌』おうとする思考。 • 5:02 | 5:02 | |||
| 30 | 明日を最も必要としないものが、最も快く明日に立ち『向』かう。それは、鳴り響く世界から現実的な音を『歌』おうとする思考。 • 3:04 | 3:04 | |||
| 31 | 大胆は無知と卑劣の子であって、他の資格よりはるかに『劣』る。それは、鳴り響く世界から現実的な音を『歌』おうとする思考。 • 5:54 | 5:54 | |||
| 32 | 言葉を用いて奏でる者は才能に在らず、ただの記憶に『過』ぎぬ。それは、鳴り響く世界から現実的な音を『歌』おうとする思考。 • 3:31 | 3:31 | |||
| 33 | 節度と正義は、ただ優者のみが勝手に利用しうる『名目』である。それは、鳴り響く世界から現実的な音を『歌』おうとする思考。 • 6:00 | 6:00 | |||
| 34 | 心は正しい目標を欠いてしまうと偽りの方向にはけ口を『作』る。それは、鳴り響く世界から現実的な音を『歌』おうとする思考。 • 5:34 | 5:34 | |||
| 35 | 何らの苦しみにもあわずして、何人をも幸福とは『呼』ぶなかれ。それは、鳴り響く世界から現実的な音を『歌』おうとする思考。 • 5:15 | 5:15 | |||
| 36 | 人間とは理性によって自己自身を破壊する能力を『有』している。それは、鳴り響く世界から現実的な音を『歌』おうとする思考。 • 5:16 | 5:16 | |||
| 37 | 人間は自由なものとして生まれ、至る所で『鎖』に繋がれてゆく。まして、心と五感が一致するなら全て最上の『音楽』に変ずる。 • 1:28 | 1:28 | |||
| 38 | 他に寄せる信頼の大部分は、己の内に抱く自信から『生』まれる。まして、心と五感が一致するなら全て最上の『音楽』に変ずる。 • 3:39 | 3:39 | |||
| 39 | 夢とは現実という平凡なものに付ける美しさに似た『嘘』の俗称。まして、心と五感が一致するなら全て最上の『音楽』に変ずる。 • 3:35 | 3:35 | |||
| 40 | いつも好転する未来を望み、しかし時節の変化は『恐』れている。まして、心と五感が一致するなら全て最上の『音楽』に変ずる。 • 3:46 | 3:46 | |||
| 41 | 弱いというものは哀れな事だ、敢えて行うにしろ『忍』ぶにしろ。まして、心と五感が一致するなら全て最上の『音楽』に変ずる。 • 3:20 | 3:20 | |||
| 42 | 具眼の士に検閲されることは、最も正しい『価値』の決定である。まして、心と五感が一致するなら全て最上の『音楽』に変ずる。 • 3:34 | 3:34 | |||
| 43 | 詩はただ、病める魂の所有者と孤独者との寂しい『慰』めである。まして、心と五感が一致するなら全て最上の『音楽』に変ずる。 • 2:39 | 2:39 | |||
| 44 | 人は他人の不幸には充分耐えられるだけの強さを『持』っている。まして、心と五感が一致するなら全て最上の『音楽』に変ずる。 • 3:39 | 3:39 | |||
| 45 | 理は公平な判断を望み、怒りは判断が公平に見える事を『望』む。まして、心と五感が一致するなら全て最上の『音楽』に変ずる。 • 4:31 | 4:31 | |||
| 46 | 意味の在る巡り会いを求めず、出会いに『意味』を見つけて行く。まして、心と五感が一致するなら全て最上の『音楽』に変ずる。 • 4:55 | 4:55 | |||
| 47 | 歌を謡って眠らせてやりたい。誰かの傍に坐り『謡』っていたい。まして、心と五感が一致するなら全て最上の『音楽』に変ずる。 • 3:43 | 3:43 | |||
| 48 | 「無論做什麼都好」,用輕聲細語説出名為『自由』という『脅迫』まして、心と五感が一致するなら全て最上の『音楽』に変ずる。 • 2:06 | 2:06 | |||
| 49 | 決断は無限の扉を開くのでは無く無限の誤謬に『終止符』を打つ。敢えて、理解を望み縺れ尽く音声や文字の枠外での『約束』を。 • 2:43 | 2:43 | |||
| 50 | 天涯万里、必然を起こすは人に在り、偶然を成すは『天』に在り。敢えて、理解を望み縺れ尽く音声や文字の枠外での『約束』を。 • 3:10 | 3:10 |